放棄されたプールや砂漠、ストリートなどあらゆるロケーションをCJ・コリンズがスケートボードひとつで自分のものにしていく。目にも留まらぬスピードで駆け巡る彼の動きに、果たしてどれだけの人が付いていけるのか?